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アクセル・ワールド 12 赤の紋章

あらすじ

《大天使メタトロン》打倒のため、
シルバー・クロウは新たなアビリティ《理論鏡面》獲得ミッションに励んでいた。

四埜宮 謡の助言もあり、ようやくその光明が見えはじめたハルユキだったが、
突如現れた謎の最強《レベル1》アバター《ウルフラム・サーベラス》との交戦により、
ミッション成就はいまだに果たせないままだった。

そんな状況の中、《チョコレート装甲》を持つ、
小さな貴婦人アバター《ショコラ・パペッター》がハルユキの前に現れた。

彼女により、シルバー・クロウは待望のアビリティを得る事に──!?

思わずペロペロしたくなるスウィートなアバターも登場する次世代青春エンタテイメント!

感想

アクセル・ワールドの12巻

アニメはこの記事がアップされた時点で原作3巻が終了
今日の放送は沖縄の話だったかな?って感じになってますね・・・

さて・・・今回はまず一言・・・

次は何時だ!!早くしてくれ!!

終わり方がまたまためっちゃ気になる感じだったので・・・早く読みたい・・・
でも10月に『ソードアート・オンライン プログレッシブ』
おそらく次が『ソードアート・オンライン 11』だから・・・先は長いなぁ・・・

というわけで先が気になるほど色々と内容満載だった今回・・・
前回の続きそのままでウルフラム・サーベラスとの戦いから。

一度敗北したシルバー・クロウだったけど黒雪姫の助言と訓練もあり
再戦し相手のアビリティ『物理無効』の抜け穴・・・投げ技によって対処
ついに相手のHPを1割まで減らす事に成功するけど、
顔のバイザーが閉じ、代わりに突然左肩が開き喋り始めることに・・・

サーベラス = ケルベロス

3頭の地獄の番犬を名前に持つ彼はどうやら3つの人格を持っていて
しかもそれぞれが別のアビリティを持つという特殊なアバターだったらしく
左から・・・サーベラスⅡは口調はサーベラスⅠよりも乱暴な感じ

そして彼の能力・・・タングステンのその最強の硬度を利用した攻撃
とくに噛み付き攻撃はかなり有用で相手をホールドできるわけなんだけど・・・
シルバー・クロウには・・・空を飛べる彼とは相性が悪い。

なにせ相手を固定しても・・・飛ばれたら意味ないし・・・
高高度まで飛ばれるたら・・・相手は固定どころか離せなくなる・・・
なにせ話したら墜落ダメージが酷いから・・・

ほぼ物理攻撃のみだから『物理無効』なサーベラスⅠと相性が悪いけど
『物理無効』を持ってないサーベラスⅡとは相性がいいとは・・・皮肉な話

ただ彼は空から落とされたけど・・・空を飛ぶことで落下を回避

『能力捕食』

相手の一部を食べる事で相手のアビリティを複製する能力
ダスク・テイカーと違って奪うわけではない・・・そしてあくまで一時的なもの。

サーベラスⅡサーベラスⅠ『楽しかった』という伝言をシルバー・クロウに伝え
羽が消えそのまま落下して・・・戦闘終了

サーベラスⅡ

『シルバー・クロウが封印したアレを身に付けるために調整された』

とも言っていたので明らかに・・・加速研究会の人間って事なんですけど
シルバー・クロウ・・・ハルユキは彼を嫌いになれなかった・・・
バーストリンカーらしく対戦を楽しみサーベラスⅠ
そしてほどじゃなくてもも卑怯な手を使わなかったしね・・・

ここで一旦サーベラスの事は保留に・・・一応、彼がアレ・・・
クロム・ディザスターを装備するために・・・というのは報告したけど
それ以上はどうしようもないですしね・・・

そしてここからは今度はハルユキチユリという・・・ちょっと珍しいペアの話

そういえば・・・初めてじゃね!?

現実世界では結構一緒にいる2人だけど加速世界でペアで行動って言うと珍しい感じ
ハルユキの目的である『理論鏡面』のアビリティの習得のために
彼女が見つけたというレーザーを使うエネミーを2人で狩りに行く事に・・・

ショコラ・パペッター・・・ペロペロ

いや、おかしくなったんじゃないよ!?
なんかチョコ色装甲のアバター・・・ショコラ・パペッターと出会い
戦おうとしていたエネミーが彼女が2年の歳月をかけて友達になった
カーバンクルのクルちゃんであり、かつてタクムに・・・シアン・パイルに
ISSキットを渡したマゼンダ・シザーによって親と子にあたるバーストリンカー
無理やりISSキットに寄生させられ敵になってしまいクルちゃんを狩ろうとしている
と聞き、2人は協力する事になったんだけど、その過程でハルユキ
彼女の装甲が気になって指をペロペロする展開が・・・

実際にチョコ味がするらしいけど・・・そんなアバターもいるんだね・・・

っていうかまたか!また女の子と仲良く!?

まぁショコラの場合はチユリとも仲良くなってるので・・・
多分、ちょっと混沌とした状況をていしているハルユキを巡る戦いには
参戦しないと思うけどね・・・

この戦いでハルユキは・・・シルバー・クロウマゼンダ・シザー
ショコラの仲間2人、そしてアボカド・アボイダとの戦いで
ついに新アビリティを会得

『理論鏡面』・・・じゃなくて『光学誘導』

ショコラ
の仲間2人は無理やりISSキットを寄生されて性格にも影響出てたけど
マゼンダは自分の意思で・・・今の加速世界への憎しみで自我を保っていて
それゆえ能動的にISSキットを配っている様子

だけどバーストリンカーとして異形の姿であるアボカド・アボイダ
自分の親や同じレギオンの仲間にその姿ゆえに面白がって襲われていたのを
ISSキットを渡す事で助けたみたいで・・・根っからの悪人ではないのかも。

最終的にシルバー・クロウクルちゃんのレーザーを体で受け方向を変えるという
新アビリティ『光学誘導』で相手を撃破
そしてチユリ・・・ライム・ベルシトロンコールによって
自分の意思で受け入れたのではないISSキットを寄生される前に時間を戻し
ショコラの2人の仲間を助けて無事解決。

マゼンダは今回の事を諦め、別の地域に行く事。
そしてクロウ達に2人から取り外されたISSキットを渡して去る事に。

彼女に何か思惑があるのか・・・それとも何かを期待してるのか・・・
そのどっちかわからないけど・・・やっぱり根っからの悪人って感じじゃないな・・・

今後彼女にも・・・何かしらの救いがあるといいなぁ・・・と思ってしまった。
もしかしたら何かの罠の可能性もあるんだけどね・・・

この一連の出来事は黒雪姫達にも伝えられることに・・・
ただその場でマゼンダ・シザーが別の地域で学校を襲撃して
その学校にいたバーストリンカーを倒し、
ISSキットへの誘惑をしたりしている事が判明したりもしたけど・・・
うーん・・・やっぱりどうなんだろう・・・

そして後半は・・・一気に重大な出来事が2つ・・・

赤の王の死の真実と白の王

マゼンダから渡されたISSキットには陽にかざすと紋章が・・・
赤の紋章・・・二挺の銃の紋章が描かれていてそれは
初代赤の王レッドライダーのもの。

それを見た黒雪姫はついに真実を・・・彼の死の真実をハルユキに話す決意をし
真実を話す事に・・・

レッドライダーはレベル9同士の不戦を訴え、さらにそれを強固にするために
彼のアビリティである銃の強化外装を生み出す力を使って7挺の銃を作り
強力な心意の弾を発射する武器を各レギオンに配る事で戦いの抑止力にしようとした
それを白の王から聞き、さらに銃の威力の実演も見せられる事に。

それで黒雪姫はレベル10になるために・・・
そして対戦を汚すそんな方法を思いついたレッドライダー
さらには彼とすでに話がついているかもしれない白の王以外の王を倒そうと思った

だけどそれは全て誘導された事・・・レッドライダーが死んだ後、
彼が作っていた銃が黒雪姫のアイテムストレージに移動
それは7人の王それぞれを現す色の弾丸が入った決して撃つ事ができない銃
『セブン・ローズ』と名づけられた平和と友情の証の銃だった・・・
つまり全ては・・・白の王の策略

そして白の王を問い詰めた黒雪姫を待っていたのは微笑んだまま認める白の王
それに怒る黒雪姫は対戦を求めるけど・・・返ってきたのは
『ブレインバーストをあなたから奪う気は無い』という完全に自分が勝てる前提の言葉

黒雪姫は現実世界で彼女にナイフを突きつけ話を聞き、
カメラに映っていたそれが原因で黒雪姫は家族の元を去ることに

なぜなら白の王『儚き永遠』ホワイト・コスモス
黒の王ブラック・ロータスの親であり・・・黒雪姫の姉だったから・・・

えげつねぇ・・・ってかめっちゃ怖い・・・

そりゃ怒るよね・・・一番信用していた・・しかも肉親に誘導され
仲間を殺すハメになったわけだし・・・たとえ意見をたがえていても・・・

まぁ白の王黒雪姫の親族でバーストリンカーとしての親だったってのは
なんとなく推測してたんですけど・・・やっぱりひどいよね・・・

ただそれをハルユキに話せるくらいには彼を信頼して・・・
それと落ち着いて考えられるようにはなったのでいい事なのかな?

ただまだまだ何かが潜んでいそうで・・・怖いな・・・

そしてもう1つは・・・最後のバトル

サーベラスⅠは自分がバーストポイントを集めるだけが存在意義だといい
再びシルバー・クロウに対戦を挑む事に。

ただシルバー・クロウはポイントが全てじゃないと・・・
もっと大事なものがあると彼に伝えるために戦いを了承し
そして戦い・・再び叩きのめす事に。

サーベラスⅠシルバー・クロウとの戦いで対戦の楽しさを
そしてポイントより大事なものがあると理解するんだけど・・・邪魔が入る事に

『四眼の分析者』アルゴン・アレイ

前回登場した相手のステータスを調べられるバーストリンカー
そしてクロム・ディザスターの記憶において加速研究会と一緒にいた怪しい相手

彼女は対戦中のシルバー・クロウに・・・バトルロイヤルモードだったのをいい事に攻撃
サーベラスⅠに攻撃するように言うけど、彼はそれを拒絶
そうすると彼にまで攻撃と・・・はっきり言って最悪です・・・

サーベラスⅠサーベラスⅡも予備・・・サーベラスⅢこそが本命で
は役目を果たしている間だけ自分でいられる・・・という状況らしいのに
それでも大切なものが何かを理解してくれたサーベラスⅠはいい奴なんだけどね・・・
やっぱり加速研究会は最悪・・・

アルゴン・アレイはとりあえず二人をダウンさせて戦いを終わらせる事にして
帰ろうとしたんだけど・・・どこかから攻撃が行われ・・・彼女を逆に追い詰める

アクア・ブルーの流水を身に纏うアバター・・・
ネガ・ネビュラス《四元素(エレメンツ)》アクア・カレント参上!

カレントさん・・・キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!

って所で今回は終了・・・イヤーーーーーーー!?
続きが気になってしょうがない・・・

レベルはやっぱり1のままみたいだけど・・・彼女に負けたら
アルゴン・アレイはバーストポイントを大量に失いますね・・・
レベル差が大きいほど・・レベルが下の相手に負けたときのポイント喪失はでかいから・・・

そう簡単にはいかないかもしれないけど・・・どんな風になるのか今から楽しみ
うん・・・楽しみだから・・・続きを早く・・・

ちなみにあとがきで彼女って書いてあったけど・・・女性で確定なのかな?
今まで確定してなかったけど・・・
それと彼女と会ったときのハルユキの記憶は・・・戻るのかな?
めっちゃ気になる・・・

今回は本編以外にも前に電撃文庫MAGAZINEの付録に掲載された
楓子メインの短編も載っていて・・・時系列的にはこのあたりの話だったんですね・・・

っていうか加速世界の・・・とくに無制限中立フィールドがあったりするせいで
現実世界での時間進行がなかなかないですね・・・

こっちは楓子の心の傷と・・・あとは2人の師匠によるハルユキへのスパルタとか
オイオイ、それちょっと嫉妬はいってね?って内容で面白かった
っていうか・・・マジモテモテだな・・・ハルユキ・・・

ちなみに本編ではに文化祭の招待券を渡したり、間接キスっぽい状況になったりと
別の場所でちゃくちゃくとフラグを進行させている子がいるんだが・・・
黒雪姫はそれを知らない・・・、もしかして結構あざとい娘!?

最後に一文。

アクア・カレントのセリフ

彼女の描写があり・・・そして彼女のセリフ・・・
めっちゃテンション上がったのでこれで・・・

ただこのセリフで本編終了したので・・・直後にorzってなったけどね・・・

「レベル1に負けて、たくさんポイントを失うのは、あなた」

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(2012/08/10)
川原礫

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No title

もしかしたら黒の王と紫の王の和解くるか? 白の王=加速研究会の会長っ事でいいのかな? 加速研究会を倒して白の王の策略が他の王にバレて黒の王と他の王和解って感じになるのかな? それで黒の王がレベル10にならないとか言いだしてハルと敵対とかになるのかな?

取り敢えずレッド・ライダーの能力予想外すぎなんですが(笑)
強化外装を自作するとか

もう超カリスマ性で旧プロミネンスが然り然り言いながら赤拵えの銃持って突撃してるイメージがが(笑)
まったく彼は常に想像の斜め上を行きます

馬と拳銃で強化外装二つとかビルドが散って微妙になりそうだなと思ってましたが
あくまで初期外装は馬で拳銃はピコーンしたスキルって事でしょうか?

だとしたら
赤「しかし馬って轢いたり蹴ったり強いけど何で赤系なんだ?」
黄「実はまだピコーンしてないだけでスゴイ遠距離攻撃スキルが潜在的にあるのかもしれませんよ」
赤「よし!出ろー出ろー遠距離攻撃出ろー!」
青「いやそんな簡単には…」
ゴトリ

緑「………」
赤「ちょ!?なんかでた!」
黄「たしかに『遠距離攻撃』が出ましたねぇw」
青「スゲーけどなんでトンチ落ち?(笑)」

みたいなやり取りもあったのかも

No title

ソーンとロータスの和解はないな。
誘導されてたとはいえ、実行犯なわけだし、あまつさえ親子、姉妹だし、むしろ「二人まとめて消し済みにしてあげる」って言いそう。
レベル10にならないからって敵対理由にはならなそうだよ。
信じた相手とは戦わない、たとえそれで死んだとしても。
それっぽい事を言ってたような気がしたけど、気のせい?

No title

初めまして。

luminary・・・光の多い天体、太陽=視覚を幻惑する光
早い段階で白の王は第4星を所持してたんでしょうね。
それもあって絶対の自信があったのかもしれませんね。

ラスボスは白の王で決定なのかな。

最終決戦の時は姫はthe destiny纏わないのかなあと ちょっと期待してみる。
まあ、なさそうですが。

アクア・カレントさんファンとしては、同じく13巻が待ち遠しいです。
ハルユキ君の記憶は戻るでしょうね。
水音聞こえてますし。
そして姫に苦笑いされる・・と

Re: No title

コメントありがとうございます

> もしかしたら黒の王と紫の王の和解くるか? 白の王=加速研究会の会長っ事でいいのかな? 加速研究会を倒して白の王の策略が他の王にバレて黒の王と他の王和解って感じになるのかな? それで黒の王がレベル10にならないとか言いだしてハルと敵対とかになるのかな?

ないでしょうね・・・だって手を下したのはどっちにしろ黒の王だし・・・

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。

> 取り敢えずレッド・ライダーの能力予想外すぎなんですが(笑)
> 強化外装を自作するとか

ですよね・・・自分じゃなくて他者を強化するとか・・・予想外でした

> もう超カリスマ性で旧プロミネンスが然り然り言いながら赤拵えの銃持って突撃してるイメージがが(笑)
> まったく彼は常に想像の斜め上を行きます

想像すると怖いですね・・・王印の武器を持った軍団・・・

> 馬と拳銃で強化外装二つとかビルドが散って微妙になりそうだなと思ってましたが
> あくまで初期外装は馬で拳銃はピコーンしたスキルって事でしょうか?
>
> だとしたら
> 赤「しかし馬って轢いたり蹴ったり強いけど何で赤系なんだ?」
> 黄「実はまだピコーンしてないだけでスゴイ遠距離攻撃スキルが潜在的にあるのかもしれませんよ」
> 赤「よし!出ろー出ろー遠距離攻撃出ろー!」
> 青「いやそんな簡単には…」
> ゴトリ
>
> 緑「………」
> 赤「ちょ!?なんかでた!」
> 黄「たしかに『遠距離攻撃』が出ましたねぇw」
> 青「スゲーけどなんでトンチ落ち?(笑)」
>
> みたいなやり取りもあったのかも

ってかあれって遠距離攻撃でいいんでしょうかね・・・
作ったの渡して・・・って・・・

Re: No title

コメントありがとうございます


> luminary・・・光の多い天体、太陽=視覚を幻惑する光
> 早い段階で白の王は第4星を所持してたんでしょうね。
> それもあって絶対の自信があったのかもしれませんね。
>
> ラスボスは白の王で決定なのかな。
>
> 最終決戦の時は姫はthe destiny纏わないのかなあと ちょっと期待してみる。
> まあ、なさそうですが。

黒の王 VS 白の王で黒雪姫が・・・って展開にならない事を祈るばかり
彼女の後を継いでクロウが・・・って事にしてもね・・・

> アクア・カレントさんファンとしては、同じく13巻が待ち遠しいです。
> ハルユキ君の記憶は戻るでしょうね。
> 水音聞こえてますし。
> そして姫に苦笑いされる・・と

あー・・・ありそう・・・
っていうか鉛筆の王はどうしてるんでしょうかね・・・

どなたかアクア カレントのことなんですが、なぜレベル1か考えたことありますか?
私は多分、カレントは第一期ネガビュで四神と対戦したときに、きっと青龍と戦ったんだと思います。そこで、相手のレベルドレインをくらい、レベル1まで下げられたのではないかと考えました。

どうでしょうかね?
もしかしたら皆さんもう考えてましたかね(^_^;)

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます

> どなたかアクア カレントのことなんですが、なぜレベル1か考えたことありますか?
> 私は多分、カレントは第一期ネガビュで四神と対戦したときに、きっと青龍と戦ったんだと思います。そこで、相手のレベルドレインをくらい、レベル1まで下げられたのではないかと考えました。
>
> どうでしょうかね?
> もしかしたら皆さんもう考えてましたかね(^_^;)

えっと・・・おそらく読んでる人はみんなそう思ってますよ?

初めまして

トリリードテトラオキサイドの
言っていたまともな対戦は行ったことがないや
四方門から入ったわけではないなどといった
彼は何者でしょうか?
自分なりに考えたのですが彼のアズールエアーという名前から
親からレベルアップ分のポイントをもらい
移動系の能力を持っていてクロムファルコンのように
侵入したということでしょうか?
そして入った目的は8つ目のセブンアークスをとることが目的じゃないかと思います
そして親はブラックバイスで(バイスはレベル8でポイントをたくさん余っていると思ったからです)リードは加速研究会ではないかと思いました
たぶんぜんぜん違うと思いますがみなさんの意見が聞きたいです
あとこのサイトと全然関係のないことでごめんなさい

訂正

ごめんなさい
親からレベル4までのポイントをもらい即レベルアップして というのを忘れてました

Re: 初めまして

コメントありがとうございます

> トリリードテトラオキサイドの
> 言っていたまともな対戦は行ったことがないや
> 四方門から入ったわけではないなどといった
> 彼は何者でしょうか?

いや、帝城がある場所にすんでるって事では?
現実のあの建物に対応する場所に住んでいて
そこでリンクすれば自動的に中から始りますから。

まぁ・・・そうだとするとちょっと凄い人って事になりますけどね。

No title

色々とスキルとかの話が出て来ましたけどこうしてみてみるとみんなスペックが普通くらいの奴とかどれだけアビリティ隠し持ってるかわからないですね……

同レベル同ポテンシャルが前提なのだけど例えば1巻の1lvクロウとカレントは同スペック……
とてもそうは見えないくらい強固な水流装甲持ってるカレントさんだ……

なのだけど、実はクロウはあの強力な飛行アビリティを持ってるから本体スペックが低いと言われていたわけで、そしてそれは初期装備ではなく、途中で目覚めたアビリティ。
と言うことは、「未覚醒のアビリティ」も実はポテンシャルに最初から含まれているということで……

カレントさんとか含めた明らかに凶悪なポテンシャルを持ってる奴らはそういった表に出てない分のポイントが少ない、と考えれば納得できるかも。

とは言え、そうなると全体のポテンシャル最大値がどれだけあるか判らないし、隠されてるポテンシャルが明確な何らかのアビリティとしてあるのか未使用のポイントとしてあるのかも判らない。

「理論鏡面」になるだろうと思っていたら「光学誘導」になったのもはじめから「光学誘導」が設定されていたのかと思いきや、ハルユキの柔法の感覚に合わせて発現したのだとみると未使用のポイントのような形で残ってるのだろうなぁ……

そう考えていくといくら凄いといっても初期がバイクだけというアッシュさんも隠しアビリティが割りとたくさん覚えられそう……壁面走行とかはLVアップで手に入れた追加分だし。
各キャラの能力の底が見えなくなる話だ……

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