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ノーゲーム・ノーライフ 2 ゲーマー兄妹が獣耳っ子の国に目をつけたようです

あらすじ

ニートでヒキコモリ、
だがネット上では都市伝説とまで囁かれる天才ゲーマー兄妹・空と白。

“神”を名乗る少年に“ゲームで全てが決まる世界”に召喚された二人は、
またたく間に人類種の王座につき、異界の知識で内政を固め次の獲物を狙っていた。

『東部連合』―世界第三位の大国。獣人種…つまり獣耳少女の国。

「よしそれだその楽園は俺のもんだ獣耳っ子達を征服しに行くぞッ!今!なう!」

「心が読める相手にどうやってゲームする気ですのよ!落ち着きなさいな!!」

ついに異種族とゲーム開始―。
“最も新しき神話”の人気ファンタジー第二弾。

感想

ノーゲーム・ノーライフの2巻

ヒキコモリの天才ゲーマー兄妹が異世界に召喚され・・・
そこはゲームが全てを決める世界であり16の種族が生きる中で
『人類種』はもはや最後の都市を残すのみまで追い詰められていて、
新しい王はゲームで決める事になったけど・・・そこにはやっぱりというか
他の種族の手がまわっていてどうしたもんか・・・って状況だったけど
兄妹・・・兄であると妹であるはもちまえのゲームセンスと
圧倒的ともいえる知識で『魔法』すらゲームに利用する相手を見事に制して
『人類種』の王と女王になったのが前回・・・

守るのではなく・・・他の種族をも征服して最終的に元の世界で一度倒した
それゆえに彼らともう1度、自分の土俵で勝負する為に呼んだ
この世界の唯一神テトと戦う事を目指すんんですが・・・

やっぱ駄目人間だ・・特に空・・・

基本的にゲーム中心で・・・一番大事なのは妹である
っていうかこの兄妹・・・2人揃ってないと情緒不安定になって
他人が現れるとは超弱気で謝りまくるし、
は泣き出すしと・・・極度のコミュニティ障害
王になっても政治は基本的に大臣や前王の孫で前回の話でに負けて
彼に『惚れさせられた』ステファニーことステフにまかせっきり

ただし現実世界での知識をスマホに溜め込んでいて
さらにシュミレーションゲームもお手の物・・・
は六カ国悟がはそれ以上に堪能なほど知識があって
政策そのものは彼らが提案して、世界をよく知らないから実施は大臣達に
って感じで王としての才覚はすでに誰もが認めるものらしい

だからステフゲームに負けた事による強制力なのか
自分が本当にに惹かれているのかわからなくなってきている状態なんですけどね
まぁ血の繋がっていない連れ子同士の兄妹であるがゆえに
大好きながそういう気配を感じさせるステフを警戒して
一定以上親しくさせないようにしている感じがありますけどね。

今回はそろそろ他の種族の国に戦いを挑まなくてはならない・・・
だけど自分たちにとってもっとも大事と言える要素が・・・情報がない・・・
と言う事で困る事に。

・・・ゲーマー『 』(くうはく)の実力は確か
だけど種族独自の『魔法』を使い、それを利用したゲームやイカサマをする相手に
ブラフやゲームセンスだけではどうにもならない・・・
何故なら『人類種』はすでにがけっぷちで負けが許されないから。

そして領土が狭すぎて・・・が打ち出した政策で多少改善されてもなお
色々と足りない・・・農業するにも土地が・・・新しい技術を作るにも場所が
なにもかもが足りないから・・・

たとえ『獣人族(ワービースト)』という・・・獣耳っ子の国があって・・・
可愛い女の子一杯でがめっちゃ乗り気でも・・・それでも勝機がなければ挑めない。
結構厳しい状況ですよね・・・

そこで彼らがする事になるのは・・・『天翼種(フリューゲル)』との勝負。
『十六種族(イクシード)』と呼ばれる中で人類が16位、獣人が14位・・・
『天翼種(フリューゲル)』は6位という・・・ぶっちゃけかなり各上の存在

元々は神を殺す為に生み出された兵器だったらしく・・・戦闘力も凄まじいもの
ゲームで全てを決める前までは他種族の首を収集していたほどのバリバリの危険種族

ただし現在は相手を殺害したりできないために・・・首ではなく知識を集める
存在になっていて・・・・・・実は彼女にめぼしい本は全部巻き上げられた

駄目だ、この国!?

と言うわけで奪われた情報と・・・自分自身でも数多くの本と
知識を収集している『天翼種』であるジブリールを手に入れるために
は勝負を挑む事に・・・内容はしりとり

平和だ・・・って超ぶっそうだ!?

----------------------------------------------

○具象化しりとり

基本ルールはしりとりと同じ
ただし

・同じ言葉は駄目
・30秒以内に答えない
・継続不可能(死亡など)

というルールと具象化・・・口に出したものが

その場にあれば消える
無ければ現れる

という・・・『天翼種』が生み出す仮想世界で勝負するゲーム
あくまで仮想世界なのでゲーム内で死んでも終われば元通り
言葉はあくまでイメージできるもので存在しないものをでっち上げる事はできない。
互いが知らない言葉でも存在するならちゃんと適応される。

----------------------------------------------

このルールで勝負するんだけど・・の第一手は・・・

水 爆

ええ・・・おきましたよ・・・超大爆発・・・
ジブリールはあっさり防ぎましたけどね・・・なにこのゲーム・・・怖い・・・

でも勝負は・・・ゲームは始めた時点で・・・がルールを確認した
時点でほぼ決定していたと言ってもいいないように・・・

は雑談しつつも言葉を重ねていって・・・最後の最後に罠を・・・と言う感じで
ジブリールを追い詰めて見事勝利する事に・・・

ってかないよ!?その発想は・・・ないよ!?

相手の『魔法』の源をまず消す・・・ジブリールは力の追加補充できないだけで無事

ジブリールが知らない異世界の言葉で惑星の構成物質を削り
惑星の中心核に突っ込ませる・・・ジブリールはそれを消す事で対応

酸素を奪う・・・ジブリールは空気を出現させる。
だけど酸素が消えても・・・空気は・・・窒素や他の気体は消えていなかったので
彼女の言葉で酸素のみが存在する空間になり・・・その毒性が彼女を襲う
はお互いの空気を循環・・・だけどジブリールは毒を消し
呼吸すらやめる

次に大気圏を消滅させてゼロ気圧で彼女を苦しめる、さらに音の伝播を遮断し
30秒ルールを破らせようとするも空中に文字を書かれて対応される

だけどそれを予測して用意していた紙に書いた言葉で・・・クーロン力を消し
超新星爆発を引き起こし攻撃・・・さすがにこれは・・・ジブリールでも防げず死亡

先の先の先の先の先の・・・ずっと先を・・・勝負を始める前から
ただこの一瞬を狙って言葉をくみ上げていたわけで・・・やっぱりこの2人半端ないです・・・

勝負に勝ってジブリールは彼らのものになり・・・さらに唯一神である
テトと勝負して勝ち、この世界に呼ばれ再び彼と戦おうとしている事を聞いて
神を殺す兵器である彼女はもう感激というか感謝というか・・・
心からこの2人に仕える事を誓う事に・・・

でもこんな高度な駆け引きをしながらもは女性器や乳首などをしりとりで消し
さらに服まで消滅させる事で全裸なのに・・・微妙にエロくない・・・という
なんかマジギリギリの空間を作り出したりもしていたんだが・・・
ジブリール・・・いいのか・・・そんな主で・・・って思ったら
こいつもちょっと大概なアレだったので・・・似たもの同士か・・・

といった感じで彼女が仲間になるまでが前半
思いっきりタイトルに喧嘩売ってますけどね・・・
ジブリール獣耳っ子じゃなくて天使ですしね・・・超美少女ですけど。

そしてここからが本格的な獣耳っ子ゲット作戦・・・じゃなくて『東部連合』攻略

まずはジブリールの知識から・・・と聞いてみたら勝てないと言われる事に・・・
世界最大の国家である『森精種(エルフ)』も4回挑んで敗北
ジブリール自身も興味から挑んで敗北している・・・

だけどゲーム内容の記憶を消される!

これがネックですね・・・
『東部連合』は勝利していてなおかつ、相手に自分達が応じるゲーム内容の情報を
決して与えさせない・・・そして専守防衛で相手に責めさせるがゆえに
つねにそのゲームで勝負してきた・・・
そして近年では彼らに挑むものは皆無であり・・・唯一勝負を挑んだのは
『人類種』の・・・ステフの祖父であり愚王と呼ばれた先王だけであり
彼は都合8回勝負を挑んで敗北して・・・島国しか領土がなかった『獣人種』
大陸での領土を与えてしまったのも彼・・・

からしたら・・・頭を抱えるしかないような状況です・・・
前回の話でステフに彼女の祖父が愚王じゃなかった事を証明すると言ったけど
さすがにこれは・・・どうなのよ・・・ってレベルだしね・・・

圧倒的な身体能力と建築技術を持つ技術大国に土地をばんばん渡しちゃったわけで・・・
もう愚かとかそういうレベルじゃない・・・流石にも庇えきれず・・・
ステフは約束したのに・・・とむくれてしまう事に。

常識的に考えても・・・が正しいんですけどね・・・
ただこの場合は・・・祖父を信じ続けたステフが正しかった事に。
そしてそれを証明したのは・・・

は彼女を見捨てて置けず調べ直す事にして・・・違和感に・・・
無駄に8回も挑む事の意味を考え始め・・・そして彼だけが唯一
ゲームの内容の記憶を失っていなかったのではないかと推測

何故なら負けた8回で取られた領土は人間にとってはさほど
価値があるものではなかったし、その判断ができるなら8回無策で挑むのはおかしい
なら何か理由が・・・ってのがとっかかり

ジブリールのような特別な人間じゃない限り『人類種』なんて・・・
と言ったけどはその『人類種』の可能性を誰よりも信じている男

彼自身が自分が愚かな人類と同じ存在で・・・だからこそ『人類』を信じていない。
だけど彼の妹であるのことを・・・出会ってすぐ自分の本質を・・・
3歳にしての本質を見抜いたという特別・・・『天才』の存在を知っているからこそ
彼は『人類』の中にも・・・選ばれた特別な存在がいると確信できて憧れた
だから彼はとは別方向でその『天才』に近づこうと努力して
結果、兄妹で別々の適正を持ったゲーマーが生まれたみたい。

だけどジブリールは3歳のに本質を指摘されて、それを受け入れ
即座に相手に尊敬と叶わない事を知ったゆえに別の道を選択した自身も
決して普通で愚かな存在ではないと見抜いているみたいですけどね・・・
ってかが馬鹿で愚かだったら・・・人間って大概そうだよね・・・
こいつ六カ国語堪能で政治経済とかもゲームから得たとはいえ
実際に成功させる政策を打ち出せるわけだし・・・どこか愚かだ?

そしてそんなを・・・もう1度信じる事にして
祖父から信じられる相手が見つかったら渡すように言われていた
『希望の鍵』ステフに渡し・・・その鍵を使う隠し部屋については
なんか凄くあっさり2人が見つけて開錠

無理だよ!?ってかあっさりしすぎだよ!?

ってレベルの複雑な暗号とか組み込まれた隠し部屋へ至る手順だったんですけどね・・・
あっさりだよ・・・なにこの兄妹・・・

そしてその隠し部屋に残されていたのは先王の手記
『人類種』を再起させる王に託す為に書かれた稀代の愚王と言われた彼の抵抗の証

自分の後を継いで国を再起させてくれる王の為に託した
ありとあらゆる勝負の記録・・・

生きている限り誰にも話さないと言う盟約を交わしてゲーム内容の記憶を保持した先王が
残した『東部連合』ゲーム内容すらも記載されていて・・・
今の達にとってはなによりも欲しかった重大な情報。

自分では無理だからと・・・たとえ愚王と言われても逆転の為に・・・
捨て駒になった・・・彼もまたが憧れる可能性を持つ偉大な人だった。

格好いいよ!先王、めっちゃ格好いい

まぁ在位時の国民からしたらやっぱりふざけんな・・・って話ですけど
それでも・・・現状で打てる手を全て打っていたわけで・・・凄い人だったって事ですね。
ゲームの才能がとことんなかったからこそ・・・これしか方法がなかったわけで・・・
きっと普通の法則の世界であれば・・・称えられるべき王だったんでしょうね。

その情報を元に『獣人種』のいる大使館へ・・・
アポの取り方がこっちを見てる気がしたから身振り手振りでアポ取った・・・
という・・・超距離でこっちの意志を見て取った相手も凄いけど
人間なのにそれに気付いてアポ取ったも大概おかしいですけどね・・・

まぁ実際はスマホで相手に気付いて、相手が了承したと仮定して
動いたっていう・・・ブラフだったわけですが・・・それでも凄い・・・

キングクリムゾン!

いずなが可愛いです・・・『獣人種』の大使である初瀬いずな
がアポをとった次席大使であるいのの孫娘

獣耳の幼女で祖父の影響か口がちょっと悪いけど
はとても彼女を可愛がり・・・彼女を見てから可愛がり始めるまでの行動が
認識できない・・・まるで時間が飛んだようだ・・・って感じでした。
だからこそ『キングクリムゾン』って叫んだんでしょうけどね・・・

ちなみにいずなは・・・撫でるのがうまい2人が気に入ったみたい
祖父であるいのは撫でさせてもらえないらしく『ぐぬぬ』って感じでしたが。

そして本題・・・ゲームを挑む段階なんですがはふざけた発言をする事で
いの『本当の用件を言え・・・』とまるで心が読めているかのようなセリフを言わせて
もし心が読めるならふざけた発言の方を認めるはずだ・・・というブラフを仕掛け
心が読める・・・という嘘を看破

さらに嘘をついた理由、ゲーム内容の記憶を消す理由から
は彼らが挑んでくるゲームがチートし放題の『電子ゲーム』であると指摘
しかも彼らがを切ろうとしても先王が自分達に手記という形で
死後に真実を伝えられたという事実と彼らがそれを看破できなかったのが証明で
さらにゲームで相手の『大陸にある全て』を望む代わりに
『人類種』の全ての証明・・・『種族の駒』をかけて逃げ道をふさぎ
の考えが正しい事をたとえ『獣人種』が認めなくても
周りのほかの種族はそこまでするなら事実だ・・・と証明してみせる。

いの前にすでに相手を論理的に追い詰めてます・・・
そして・・・ゲーマー『 』(くうはく)は異世界人であり
彼らはチートツールを使っても勝てないと言われたゲームプレイヤー
彼らに『電子ゲーム』で挑む事体無謀だよね・・・

だからあらゆる意味では彼らに『チェックメイト』をかける事に

ヤバイ・・・こいつら圧倒的すぎる・・・

必要な情報さえあれば勝負の前に勝負を確定させる・・・
恐ろしい兄妹ですね。

でも独断で『種族の駒』を賭けた事でステフは激怒
それはこの世界に生きる人類全ての権利を賭ける事で
それは王であっても許されないと・・・
そしてその状況ですらゲームを楽しめという彼に対して
ステフは再び不信感を抱いてしまう事に・・・しかも国でもデモも発生

うーん・・・この国の連中って馬鹿だよね・・・
いや、確かにやりすぎ感はあるけど・・・彼らの意見でこいつらは
この先どうやって生きていく気だったんだ・・・って感じになる。

ステフは負けた時の『人類種』全ての命の責任を・・・と言って
逆にジブリールに勝った時に『大陸にある全て』を奪われる『獣人種』の命の
責任は文句も言わずにに押し付けるのか?と言われて黙るくらいだし・・・
とことん覚悟が足りない・・・
なんていうかこう・・・諦めとか妥協とかが癖になっちゃってる感じですね。
まぁ負け続ける事前提の生活でしたしね・・・そこは同情できるけど・・・
ステフくらいは信じとけよ・・・って感じもありますね。

ただにとってはあくまでゲームであって・・・それで相手の命を奪う気はないみたい。
にとって奪い合い、殺しあうのは元の世界の人類と同じ愚かな事
その前提からして全ての種族が間違っているから彼らはテトに勝てない。
だけどはあくまでゲームとして楽しみ、その手段の1つとして世界を征服する。

このテトとの唯一神の座をかけたゲームって必然的に全ての種族の力を統一して
初めて勝負が開始できるもの・・・なのに彼らはゲームであっても争っている。
だからこそテトとの勝負の場に立つ事すらできない・・・って感じかな?

戦争とか争いとかと考えずに・・・ただゲームとして種族で遊ぶなら
種族同士の友好に繋がるだろうにね・・・

ただ最後の最後に・・・異常事態が発生・・・

『獣人種』はもう勝てない・・・だけどその為のピースがあと1つ必要と言っていた
それを待っていたに彼だけにしか見えない”何か”が語りかけてきて
それこそがが待っていたもの。

に言葉を残して・・・その”何か”ゲームを開始したみたいだけど
次にが気付いたときには時間が1日経過していて・・・
そしてがいない・・・その場にだけではなくステフの記憶の中からすら・・・

という状況で今回は終了。
さて・・・はどうなったのか・・・気になります。

なにか予期せぬ事態になったのか・・・それともこれもの計画の一環なのか・・・
凄く気になる・・・めっちゃ気になる・・・続きはいつだ!

最後に一文。

のセリフ

彼が『人類』をどう思っているかのセリフ

『人類』そのものについては自分自身と同じように信じていない
だけどその『可能性』だけは・・・がその体現であるからこそ信じてる。

凄く矛盾してる上に自己否定が激しいけど・・・
だからこそへの信頼と尊敬と愛情の確かさがわかるセリフ

そして彼自身の考えも・・・

「だから俺は、『人類』を信じない」

「だがその『可能性』を信じる」

「人類の可能性は無限。
 ただ、プラスにもマイナスにも無限なんだよ」


「限界まで愚かしくあれば、
 限界まで賢しくある妹に、
 追いつけるかもしれないだろ?」


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(2012/09/22)
榎宮祐

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テーマ : ライトノベル
ジャンル : 小説・文学

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No title

これ感想じゃなくて内容全部そのまま書いただけじゃん
小学生の引き延ばし読書感想文ってレベルじゃねーぞ

馬鹿なの?

ちょっとのネタばれならともかく、いくらなんでも内容全部書くなよ
読書好き名乗るなら、作品への敬意を持てよ

作者への嫌がらせじゃないなら削除してください
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