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ストライク・ザ・ブラッド 5 観測者たちの宴

あらすじ

監獄結界からの脱出を果たした、仙都木阿夜と六人の魔導犯罪者たち。
彼らの目的は“空隙の魔女”南宮那月の抹殺だった。

阿夜の奸計によって魔力と記憶を奪われた那月は、
幼児化した姿でなぜか浅葱に保護されることに。

脱獄囚たちの襲撃で窮地に陥る浅葱の運命は?

一方、重傷を負った優麻を救うため、
古城と雪菜は巨大企業MARの研究所を訪れていた。

そこで古城たちを出迎えた人物とは―?

世界最強の吸血鬼が、常夏の人工島で繰り広げる学園アクションファンタジー、待望の第5弾。

感想

ストライク・ザ・ブラッドの5巻

前回の最後・・・一気に追い詰められていて・・・どうする?
って場面で終わっていたので気になっていた続き・・・

封印から解き放たれた魔導犯罪者である仙都木 阿夜とその仲間
封印を解く為に傷ついた古城の幼馴染であり阿夜の娘である優麻

封印を守る為に現れた封印の要であり、
古城のが通う学園の教師でもある『空隙の魔女』那月
そして彼女を貫いた阿夜の攻撃

前回起きた古城優麻の体の入れ替わりは元に戻ったけど・・・
さて・・・というのが前回の終わりで今回の初まりの状況。

古城紗矢華が助けに来てくれた事もあって
雪菜と傷ついた優麻と共に無事脱出。

最後の力で古城雪菜を外へ脱出させ、さらに母親である阿夜から
力の源ともいえる『守護者』を無理やり剥ぎ取られて・・・の無理ですから・・・
よっぽど罪悪感と・・・古城への想いがあったんですね・・・

古城優麻を治療する為に魔導医師を頼る事にし・・・
古城は自身の心当たり・・・魔導医師である母親、深森の下へ・・・

軽いなー・・・この人・・・

でも何気に軽くて明るくて元気なお母さんで古城は自分の体のことバレてないと
思っているみたいだけど・・・何気に知っているっぽい。

それどころか前回、娘である凪沙が見せた力・・・
『第四真祖』12番目の眷獣『妖姫の蒼氷(アルレシヤ・グラキエス)』
凪沙を守る為に彼女に宿っている事も・・・知っているっぽい。
これを古城が知っているかがわからないけど・・・眷獣の主は古城だからね・・・
まさか・・・雪菜より前に実の妹の血を吸ってた・・・とかあるんだろうか・・・
それとも前の『第四真祖』であるアヴローラがなんかした・・・?
まだまだ謎だらけですが・・・

優麻の治療はとりあえず進むけど・・・彼女を治すためには
力を持った『魔女』の力が必要らしく・・那月の力が必要に・・・

一方でダメージを負いながらも優麻古城達の転移を手伝った那月
阿夜にこれまでの時間を奪い取られ記憶と経験を失いつつも逃げ・・・
だけど子供化・・・さらに最初に出会った浅葱『ママ』と懐いてしまい

阿夜と同時にこれ幸いにと脱出した6人の脱獄囚からも狙われる事に・・・
何故ならまだ封印は完全に解かれていないから・・・

浅葱が大きく巻き込まれた!ついに話すのか!

そんな事を思っていた時期が私にもありました・・・ええ・・・

結局今回も・・・途中でお仕事に呼ばれ・・・事情を聞く事ができんかった・・
一緒にお風呂はいったりと・・・ある意味で一番接近してたのにね・・・
彼女に秘密がばれそうになったり、話そうと決意してもいつも邪魔が・・・
浅葱が真実を知るのは・・・いつだろうか・・・

ヴァトラー古城が知り合いである事や、親しい事を知ったので
徐々に・・・秘密に近づいているっぽいけど・・・
まさかホモ!?とかそっちの発想のほうが強くて、流石に古城が吸血鬼に・・・
ってのは思いつかないみたい・・・

状況的にはヴァトラー浅葱の血を古城に吸わせようとしていたから
有利だったはずだったんだけど・・・邪魔がね・・・

さて・・・本筋・・・阿夜は自分の目的のために那月を・・・
完全に『監獄結界』による封印・・・力が弱いものや弱ったものは
たとえ脱獄しようとも自動的に監獄に引き戻される魔術を解くのに
彼女を殺せばいいと他に脱出した6人に説明して襲わせる事に・・・

ただこの6人・・・なんかこう・・・

うわぁ・・・不憫だ・・・こいつら・・・

基本的に自分の実力に自身をもつ犯罪者達で那月が自ら封印するくらいの
超凄腕の力を持った相手なんですが・・・

1人目・・・紳士っぽい魔導師のおっさん

封印の魔術の実例のために同じ脱獄囚に不意打ちをくらい封印

オイ!?

2人目・・・精霊遣いであるキリカという老人

那月を連れた浅葱を発見して襲うが・・・システムと街の構造を利用して
警護隊が集まっている場所に誘導され・・・相手の霊力を喰らい
吸血鬼しか使えない眷獣を使う事ができるアスタルテもいて・・・相手にならず撃破

3人目・・・『第三真祖・混沌の皇女』に連なる古い世代の吸血鬼であるジリオラ

彼女の眷獣は他者を操るもので警護隊の人間を操られアスタルテは攻撃できずやられ
浅葱那月はピンチに・・・だけど生粋のバトルマニア・・・ヴァトラーが参戦

眷獣すら操れる・・・っぽかったけどヴァトラーの非常識な力の前に敗れる事に。
ヴァトラーは操られている人間がいても関係ないしね・・・興味ないから。

4人目・・・龍殺しの傭兵・ブルード

彼は蛇の眷獣を扱うヴァトラーにかなりのダメージを与えたけど
龍殺しであろうとも龍に殺される事があるという当たり前の理屈を忘れ
自分の力に酔っていたせいで結局ヴァトラーに敗北

単体の眷獣であれば倒せたんだけど・・・彼特有の融合眷獣の前には
龍殺しも意味をなさなかった模様・・・ヴァトラー、チートすぎ・・・

5人目・・・シュトラ・D

彼は天部と呼ばれる亞神の末裔紗矢華が相手をする事に。
かなり軽薄な感じで沸点も低いがさつな人間・・・だけど彼の見えない斬撃はかなりの強さ

男嫌いの紗矢華の嫌いな男像そのまんまの相手なうえ
防御に『煌華鱗』の空間切断能力を使っていたので彼女の本領である魔弾を使えず
苦戦って事になったんだけど、彼の攻撃が暴風を纏っている事を利用して
その風で鳴り鏑矢である魔弾を・・・矢として放つ事で風を利用して音を鳴らし
それによって魔術を発動する効果を発生させぶっ飛ばす事に成功

1人で頑張って勝って、倒れそうになったところに古城が駆けつけて
抱きとめてくれるという・・・めっちゃ役得な展開も・・・
何気にこの人・・・どんどん古城に惚れていってる感じが・・・
古城の汗のにおいとか、抱きとめられても嫌じゃないとか・・・ねぇ?

紗矢華の場合は雪菜が第一・・・って思いがある上に
男嫌いで素直じゃないから・・・はっきりと自分の気持ちを自覚できれば
一気にデレるんだろうけど・・・難しいだろうな・・・
なにせ本妻が雪菜だし・・・まぁ・・・うん・・・あいかわらずのちょろいさんだった。

ってあれだな・・・うん・・・

この脱獄囚達・・・運が無い・・・

脱獄成功ヒャッハー・・・と思ったら外は彼らをぶちのめせる存在が・・・
ってどういう事だよ・・・って感じ。
これならまだ速攻で逃げていたほうが自由を謳歌できたっぽい・・・

そして本命である阿夜は10年前に那月の阻止された魔術・・・
自分の思いのままに世界の作り変える魔術の準備を他の脱獄囚が
那月を狙い騒ぎを起こしている間に進め・・・そして彼女の・・・
今の世界が・・・魔術や吸血鬼、魔女・・・その他諸々の魔族が跋扈する世界が
本当に正常な世界なのか・・・という疑問から生じた魔力を無効化する世界で
古城はついに吸血鬼の力を失い・・・前回の無茶&今回の無茶がたたって重傷

さらに阿夜は魔術を無効化する雪菜『雪霞狼』とそれを使える雪菜自身に興味を持ち
盟友と呼び、捕まってもなお『監獄結界』の維持に使われる彼女を心配していた那月
浚われてしまう事に。

阿夜『雪霞狼』が魔力を無効化しているのではなく・・・あるべき正しき姿に戻していて
それは『雪霞狼』がこの世界の武器ではないから・・・そして使い手である雪菜
『雪霞狼』を使うために育てられ、『雪霞狼』と同じ世界の住人では?
という疑問も抱いていた模様・・・そして同時にこの世界に本来存在しない4番目・・・
『第四真祖』が生まれた理由にも疑問を抱いていた模様・・・

ヴァトラーの船に浅葱と幼くなった那月と一緒に招待された時に
風呂場で浅葱の前に各国からヴァトラーに人質として送られた姫君達から誘惑され
その仲でヴァトラーがより強い『何か』と戦う準備を・・・みたいな事を言ってたし
やっぱりこのあたりに・・・世界の秘密があるっぽいですね・・・
『第四真祖』が必要になる何か・・・彼の力がないと危ない『何か』があるからこそ
他の真祖も『第四真祖』の存在を認め、ヴァトラー古城を強くしようとしているのも
黙認している・・・って感じらしいですし・・・・なんだろね・・・

そして魔力がなくなり・・・魔導技術で浮いている絃神島そのものにも崩壊の危機が・・・

って事で今回の吸血タイム!!

今回の相手は優麻紗矢華

重傷を負い、それを治す吸血鬼としての力も失った古城のもとへ
怪我を負ったまま優麻がかけつけ血を吸うように要求

紗矢華もその時点で怪我を治すために吸え・・・と古城を興奮させる為に
パンチラとか・・・色々と試してたんですけどね・・・吸血衝動そのものがなかったみたい。

ただ阿夜のやった儀式は阿夜自身と奪った時間を利用している為に那月の魔力は例外
それゆえに阿夜の為に作られたコピーともいえる優麻の魔力も健在で
彼女は本来この世界に存在し得ないゆえにまだ残っているであろう『第四真祖』の因子を
自分の血で活性化させるようにいい、さらに活性化して戻った力と衝動で
紗矢華の血を吸って力を補填・・・前回の話から古城の危機に無意識に発動し
そして暴走させていた第四の眷獣をついに掌握する事に成功

                ナトラ・シネレウス
四番目の眷獣『甲殻の銀霧』

巨大な甲殻獣で・・・でも中身は銀色の霧
その能力は古城を含めて範囲一体の全てを・・・
建物や島そのものすら霧に変えるという凄まじいもの

凄まじすぎるわ!?

吸血鬼の霧化は結構ポピュラーなもので他の吸血鬼も使ってた。
だけど古城はまったくその報告が無かったのに初霧化がこれ・・・

獅子王機関の人間である『静寂破り』古城の友人で真の監視者である基樹
彼が霧化しなかったのは制御を間違うと島ごと滅ぼしちゃうからだったのか・・・
って感じていたけど・・・あながち間違いじゃない・・・

これ元に戻せなかったらどうにもならないもんな・・・

崩れていく肉体、崩れる島・・・でも霧になっちゃえば問題ないぜ!
っていう凄まじい発想だけど・・・無敵すぎる・・・
魔術とか使える人間は霧化せずに済むみたいだけど、一般人は普通に巻き込まれたみたいだしね。
なんていう常識外・・・これが『第四真祖』か・・・

古城はこの眷獣と他の眷獣の力で阿夜の元へ訪れ対峙
流石の阿夜も焦るけど・・・そこは魔女・・・抵抗してきて
さらに雪菜の時間も奪おうと魔導書を取り出し発動させようとするが・・・

それを・・・待っていた!

最初は記憶を失っていたけど、仮想人格に記憶をバックアップして
時間がたてば復活するようにしていた那月
だけど魔力が足りずどうしたもんか・・・っていうのを浅葱と共にすでに古城
聞いていたんだけど浅葱と・・・ついでに幼くなっていた那月と一緒に風呂に入ったときに
浅葱に対して興奮していつも通り鼻血をだしてしまいそれがお湯に溶けたことで
そこから魔力を得ていたみたい・・・そんなところも便利なんだな・・・『第四真祖』

うわぁ・・・フルボッコだ・・・

そして戦い・・・もはや阿夜に勝ち目は無いですね・・・
那月の空間制御能力で彼女は捕らえられず、古城の眷獣も止めなきゃいけないけど
魔術を使っても雪菜が無効化・・・どうしろっていうんだ・・・

さらに那月阿夜優麻から奪った『守護者』に干渉して元の姿に戻し
優麻阿夜に抗う意志を見せた事で優麻の元へ戻り・・・八方塞に

無理やり『守護者』を奪い返された事で今度は彼女自身がボロボロ・・・
それでも悪魔に全てを捧げる事で怪物と化して襲ってきたけど・・・
彼女自身の理論・・・『雪霞狼』が世界をあるべき姿に・・・というのを信じた
雪菜古城の攻撃によって・・・無事元の姿に戻り・・・
そしてこの騒ぎで死刑よりも厳しい罰を受けるであろう彼女を友人として心配した那月
再び『監獄結界』に送られ・・・事件は終結へ・・・

追われるものと追うもの・・・その関係になっても・・・
そして意見が対立したとしても那月阿夜は互いに大事な友人
それは結局最後まで変わらなかった・・・って事ですね。

阿夜が騒ぎを起こした最大の要因が『監獄結界』の維持の為に結界の中で
永遠に眠り続けなければならない那月が許せず・・・
さらに『魔女』が虐げられる世界が正しいはずが無い・・・って思いからだしね・・・

彼女の間違いは利用される事が許せない・・・と言いつつも
単一生殖によって生み出したとはいえ娘である優麻を結局利用して
そして他の誰の協力も得ようとはしなかった事・・・でしょうね。

これで事件は解決・・・那月の本体は再び『監獄結界』の維持の為に眠りに付き
古城雪菜はそれの見送り・・・彼女が生み出す幻影体はもちろんこれからも
学園で教師をして、その意識も本人のものだけど・・・彼女の本体はでてこれない。

そして古城がそれを嫌だと思っても、彼はそれが今の自分では無理と理解する事に。
古城は今回の一件で那月の力なら『監獄結界』なら『第四真祖』の力も封じられる
つまり古城が島で自由に暮らせるのは暴走した自分をいつでも止められる那月
いるからこそ・・・って事に気付いたから・・・

那月古城に対する抑止力だけど、だからこそ彼女は古城の自由を護れ
日常生活を送り、吸血鬼である事も隠しておけるわけで・・・
そんな生活を享受して、さらに力を完全に制御できない古城には
那月『監獄結界』を解除して解放されろ・・・みたいな事は言えない・・・
せつないね・・・

”今は”まだだけどね・・・

古城なりに・・・今は無理でも・・・という決意を固めた話でもありましたね。

優麻も今回の関係者として取調べとか受ける事になるけど
必ずまた・・・と最後に古城にキスをして去って行く事に・・・彼女は再登場しそうだね。

そしてメインヒロインである雪菜

ようやく・・・かな?

今回の話の中で紗矢華優麻が血を吸われたのを察知した時に彼女は
胸の疼きを感じていたし、古城が無茶をして怪我をするのはとても心配・・・
だからあまり自分が見ていない場所で無茶をしないでと・・・
この先もずっと自分の傍にいてくださいと要求する事に・・・

いや、それ・・・プロポーズ?

ってくらい真っ直ぐな言葉で周りで見ていたメンバーは
それぞれリアクションしてたけど・・・雪菜もようやくそっち方面で
意識しだしたのかな?
このセリフ自体は意識して言っていないけど、優麻達に感じたのは嫉妬だし
古城の体を心配しているのは本心・・・ようやく面白くなってきた感じです。
ここから・・・どうなるかですね。

あとは・・・脱獄囚の6人目・・・絃神 冥駕

古城達が住む島と同じ性を持ち、そして雪菜が所属する獅子王機関の関係者
彼は事件の間ずっと潜伏し、そして島の中心部にある博物館にあった槍を・・・
『零式突撃降魔双槍・冥餓狼』を手に入れ那月の封印術も破壊して姿を消す事に。

この時、獅子王機関の長老『三聖』の長で『静寂破り』と呼ばれる女性と邂逅し
彼女を閑(しずか)と呼んでいたので知り合いっぽいですし、
彼を逃がしても自分たちには実害がないから・・・と見逃していたので・・・
色々と今後が不安な所・・・

獅子王機関もいずれ現れる『何か』が恐ろしいから
色々と策を練っているらしいですしね・・・

結局全ての事件はその『何か』に対抗するための実験だったり抵抗だったりするわけで
『第四真祖』とその『何か』が今後も中心になっていきそうな感じ

雪菜の出自についてもなんか伏線張られたし・・・さてどうなるんだろうか・・・
古城もあと八体の眷獣を掌握しなきゃいけないし、凪沙の中の12番目の事もあるし・・・
まだまだ色々とネタが多いなぁ・・・

最後に一文。

幼い那月・・・浅葱は名前がわからなかったのでサナという呼び名をつけたけど
彼女が眠った後に突然覚醒した那月が残した仮想人格のセリフ

語尾が『キュン』だったり『にゃ』だったり・・・
何故に仮想人格にこんな濃い人格を設定したんだろうか・・・那月は・・・
もしや素は・・・いやいやまさか・・・

って事で仮想人格が目覚めたときのセリフ
ピースサインを頭上に掲げながらこのセリフを言いつつ覚醒・・・ってどんなだ!?

「──ナー・ツー・キュン!」

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