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RPG W(・∀・)RLD 13-ろーぷれ・わーるど-

あらすじ

「もうこれ以上、神様には頼れない。だから、あたし自身の手でなんとかするしかない!」

たくさんの戦死者を出しながらも、魔神をあと一歩のところまで追い詰めたのに、
力及ばずとり逃してしまったあたし―イシュラと仲間たち。
ついに七柱の魔神の封印が全て解けてしまい、邪神ギャスパルクの復活まであと僅か。

そんな魔神との戦いで疲弊しているあたしたちのもとへ、
少なくとも数万に達するモンスターが迫っているとの伝令が!

でも、神々には祈りを聞き届ける力は残されていない。
あたしにできることは、仲間と進むことだけ。

少しでも、一歩でも、前へ―──。

感想

RPG W(・∀・)RLD-ろーぷれ・わーるど-の13巻

決戦直前!

って感じでついに最終局面が近づいている感じです。
前々回チート級のパワーアップを果たしつつも、前回の戦いでは敗北したユーゴ

さすがにこの規模になってくると・・・超絶Lvが7人いた所で無双はできないって事ですね。
今回はラスボス前の準備回って感じで戦闘もあったけど、基本的には
最終決戦の前の色々な準備や事前に打てる手は・・・って感じの話になっていて
盛り上がりには欠けるかもしれないですけど・・・逆に面白かったかも。

前回の戦いでは敗北して全ての『魔神』の復活とコアを回収され
逃げられる事になったユーゴ達、そこにモンスターの大群が・・・ってところだったけど
それはまさかの援軍・・・まえに反教団連合の話をガルガンシア王が各地の国に伝令して
話し合いの場を持ったときに反応が芳しくなく態度も悪かったエターナルでも
最大の軍事力を持つといわれるベルアダン皇国の軍

話し合いの場では国同士の事もあってとりあえず疑うようにして
態度もあえて悪くする事でガルガンシア王の真意を探り
その上で自分達で『教団』を調査・・・さらに『魔神』の復活を見て駆けつけたって事みたい。

ある意味において、彼らを指揮する王・・・ベライデンは結構な老王なんだけど
今まででてきた王族ではリザードマンの王であるザドラーに匹敵する覇王タイプ

ザドラーが武人である事に対して、ベライデンは召喚士だけど戦士の教示というか・・・
軍事国家であるがゆえの狡猾さや慎重さを持ち、さらに冷静さと判断力もあるっぽい
かなり有能な王様って感じ。

しかも世界の危機に際しても王としてその後の事も考えていつつも
ユーゴの指揮下に自ら入る事を厭わない懐の大きいところもあるというちょっと凄い人

軍事国家って事で彼の国の兵士、さらに彼が周りの国にお触れを出したことで
十数万の兵が集まるって事らしいので・・・彼の参戦だけで一気に前回『魔神』と戦った
兵力以上の戦士が集まるわけで・・・ちょっとすげぇ・・・

ユーゴ達がいない状態で連合軍が作られたら・・・トップはこの人かザドラーだね。

彼のおかげでゴーデスブレードの攻撃力を上げる為の秘紋も今まで以上に広まり
さらにメタボキングが必要な錬金用の道具もかなり揃う事になり
最強装備や決戦に必要な道具が揃えられる事になってウハウハ・・・

悪い事の後にはいい事がある・・・

まさにその典型って感じの超大型の援軍でしたね・・・前々回あたりから連呼してますが・・・
ちょっとチートっぽいくらいの存在です

これにさらに前回の終盤にユーゴの剣であった『スカーレット』に宿っていたドラゴンが
世界中のドラゴンに神の意志を伝え召集したドラゴン達の力を借りて
人員を各地に送り、色々な種族の人々にもゴーデスの秘紋を刻んでもらって・・・
って感じで最終決戦の準備は順調すぎるくらい順調に進んだんですけど・・・
何点か問題点やツッコミ所・・・不安点や希望なんかも見えてくることに。

1個目はゴーデスブレードの仕様について

昨日の感想でメタボキングが隠しているっぽいデメリットがありそうって書いたけど
正直な話・・・これはないわー・・・ってレベルのものでした・・・
まだ使い手自身が犠牲に・・・とかなら『あー、あるある』で納得できそうなんですが・・・

秘紋を刻んだ他者が犠牲になる

この仕様は・・・神の武器だとしてもかなり残酷・・・
この剣の使い手・・・つまりユーゴは剣を握ってる限り状態異常にかからない。
代わりに秘紋を刻んだ誰かがランダムでそれを身代わりする・・・という仕様

ここで問題になるのが『教団』のボスで『魔神』の一柱でもあるモルダヴィア
こいつは11巻で疑似体験したように高確率の即死攻撃持ち。

だけどこの剣の仕様はこれすらも他者を身代わりにする事で防ぐ事が出来る。

それは・・・どうなの?勇者の武器として・・・どうなの?

ユーゴは前回の戦いの中で自力でこの結論に達してメタボキングを問い詰め
真相を話させたわけだけど・・・仲間内でストップ

うん、まぁ・・・それしかないとは思うよ?

自分が受けた即死効果がそのまま世界のどこかで自分たちに希望をかけて
秘紋を刻んだ人に移って命を奪うって重責は・・・かなりキツイだろうけど・・・
それを公表しないってのは・・・理解は出来ても納得は難しい話。

話したらその時点で攻撃力の上昇が鈍るどころか減る可能性もあり
敵が『魔神』を統合した『邪神ギャスパルク』になる可能性もあるので
戦力を下げるなんてもってのほかだけど・・・これ、マジでどうなの?

メタボキングイシュラレヴィアラムダはそれぞれ自分も秘紋を帯びる事にして
他の人々と変わらぬ公平性を選び

ショウエルトリーゼは即死効果で死んで許されるような立場じゃないから
秘紋は付けずに戦う事を選んだ

どっちも間違ってないわけでこれについては納得できるんだけど・・・
やっぱりみんなに黙っているってのが釈然としないなぁ・・・理解はできるけど。

次が最終決戦なわけだけど・・・この事が問題にならなければいいんだが・・・
それにしても・・・普通に日本から来たプレイヤー・・・教団側の人間とか
普通に倒して・・・殺したりと・・・結構殺伐とした雰囲気になってきて
もはやゲームなんてわりきれるものじゃなくなってるなコレ・・・
実際はゲーム風な異世界なわけだけど・・・ちょっと怖いな。

2つ目はここにきて登場した新キャラ

神聖飛竜騎士団のウォーロード

ラムダナツキベライデンの兵達と『教団』のアジトがある地域に
偵察に行ったときにアーク率いる軍団に襲われ、その時に助けてくれた部隊を率いていた日本人。

彼は古文書とかを調べて『教団』のアジトがある場所への道を発見し
さらに『教団』と戦う為に連合に合流しようとしていたらしく
偶然が重なったとはいえラムダ達にとっては幸運で・・・アーク達を撃退成功する事に。

何気にユーゴの初期レベルより高いLv88で総合戦闘力ではユーゴを上回るかも
ってのがラムダの印象だったけどちょっと怪しい・・・って思ったけど
子供っぽい性格や冷静な判断力など・・・悪い人ではないって感じ・・・っていうかさ・・・

アンタ、ユーゴの父親ですよね!?

高校生の息子が行方不明になり、噂に聞いた『ギャスパルクの復讐』ってゲームのせいかもと
自分も疑いつつもプレイしたら・・・エターナルにって事らしく
『ドラゴンロード』という名前のLv33の息子を探しつつエターナルのためにと
戦ってきたみたいなんだけど、正確や冷静さとか・・・ユーゴに通じるものがあるし
ラムダも誰かに似ているような・・・って印象を受けていたからマジそうっぽい・・・

しかも妙に・・・彼とユーゴが出会わないようにって感じで話が展開して行って
あぁ・・・再会は後に取っておくのね・・・って感じ。

ただウォーロードユーゴの父親だった場合は・・・息子がLv150で神をロールプレイし
さらに嫁が2人という事になっている状態にどう反応するかめっちゃ楽しみ

息子が行方不明になって家族総出で探索・・・

噂に聞いたゲームをとりあえずプレイ(←家族は大丈夫だったのかそれ?)

息子もおそらく来たであろう異世界へ

色々あって騎士団のリーダーに

息子と再会したら勇者で嫁が2人いたでござる

駄目だ・・・反応が予想できない・・・まぁこの予想も全て彼がユーゴの父親でなければ
無意味なんですけどね・・・さてどうなるのか・・・今から楽しみ

ちなみに・・・ラムダ達を襲ったアーク・・・彼はセレナと共にあっさり戦死
ラムダが最後はトドメを刺したわけだけど・・・ちょっと可哀想かも

どっちも悪人だし同情の余地はないけど・・・せめてユーゴにやられたかっただろうね・・・
ただ『教団』の人間は死んだ後に魂が『邪神ギャスパルク』に吸収されるらしく
彼らの魂もそっちへ行ったから・・・後で救済とかあるんだろうか・・・

片やヴァンパイアハーフで片や殺人鬼だったけどね・・・

3つ目はいい事・・・

色々な種族が協力して一つになりつつある

これですね・・・
ドラゴン達の力を借りて辺境に住む異種族とかの力も借りるために人員を送り
ゴーデスの秘紋を刻んでもらってパワーアップをはかり
さらにはかつて『教団』に協力していたダークエルフも騙され利用されたとわかり
エルトリーゼダークエルフの悲願であったユグドラシルへの移住を提案したことで
彼らの力も借りられることに。

今までいがみ合っていた種族が大敵を前にして団結って感じはかなり好き
あとはこれを戦争の後も維持できるかって事と
仲間になったからこそゴーデスブレードの仕様の事が気にかかるところです。

あと協力してくれてるシルバードラゴンのアーロメイアはドラゴンの中では
かなり美人になるらしく、しかも未亡人
さらに『教団』に利用された過去があり、彼女が『教団』の手から離れたのは
何気にウォーロードのおかげ・・・そして戻ったときに夫と娘はいなくなっていた・・・
って話をアーロメイアヴァイオンに話すシーンがあって

夫の病気を治すのが目的で『教団』に協力させられていたのが
その病気事体がそもそも『教団』のせいっぽいなぁ・・・とか思いつつ

さらにアーロメイアは美人といわれてよく言われるって答えるくらい気高いというか
気位が高いけど理知的・・・そんな彼女に気に入られたいとヴァイオンは思っていて
きっと娘さんは生きてる・・・とか励ましてたんですけど・・・

ヴァイオン、目の前のドラゴンがヒュリポーの母親じゃね?

ヴァイオン・・・何故気づかない・・・さすがKYドラゴンだ・・・
アーロメイアは自信満々なヴァイオンを気に入っていたみたいだし
娘を助けて育ててくれているというすさまじいアドバンテージを得てるんだけど
全然気付いてない・・・このドラゴン・・・これがどうなるのかも気になるところ

こんな感じで最終決戦の準備が進んでいて・・・ユーゴ達の準備が万全ってなった所で
『教団』の城を監視していたベライデン旭日騎士団ナツキ達の前で
ついに『邪神ギャスパルク』が復活すると思わしき事態になった所で今回は終わり

最終決戦も含めて・・・次回で終了・・・
これどうやって終わるんだろうか・・・かなり楽しみです。

一応、13巻のあとがきで短編+後日談みたいなオマケの巻がでるかも・・・って言ってたけど
そっちも気になるところ・・・エンディングがどうなるのか・・・マジ楽しみ。

最後に一文。

ヴァイオンのセリフ

光の神アウラの力が弱まり、太陽の光すらぼんやりとしたものになってしまったエターナル
そんな太陽を見たときのヴァイオンのセリフ

これを本気でやってるんだから・・・こいつは凄い・・・
ってか笑っちまったよ・・・って事でコレ

次点はブルーフォレストとサウザンドリーフだな・・・

「お前・・・・・・太陽・・・・・・なのか?」

「ひょっとして・・・・・・風邪か?」


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吉村 夜

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No title

初期ユーゴよりLVが高い日本人二人目ですね、ウォーロード。

グラディエーターは序盤で出たけどLV通り格が違った……

本人の発言、出てるキャラからするとユーゴの父親っぽくて、さすが父親、息子に魂の力で勝ってる、というところだけど、残されたセーブデータのキャラクターとかが違うから一応まだ違う可能性も残ってるのが……
こっちの世界に来る時キャラクターのセーブデータがユーゴ達に融合して消える、とかそんな感じの可能性な気はしてるけど。

正直、ウォーロード主役の話が読みたくなるw

No title

やっぱり、ウォーロードってユーゴの父親ですよね?
ただ、セーブデータに残っていた名前が違うので
違うかと思ったけどなにかからくりがあるのかな?

どう聞いてもアーロメイアはピュリホーの母親なわけ
ですがヴァイオン気づけよって感じですが・・・。
そして、父親はやっぱりあのドラゴンゾンビで間違い
なかったわけですね。

前回、リサポンもといイヴィルが魔神になってしまい
ましたがこれで救いがないどころではない状態に・・・。

Re: No title

コメントありがとうございます

> やっぱり、ウォーロードってユーゴの父親ですよね?
> ただ、セーブデータに残っていた名前が違うので
> 違うかと思ったけどなにかからくりがあるのかな?

別データの第二キャラとかかもしれませんね?
もしかしたら彼らが移動した時点でプレイしていたデータが消えていて
残ったのがサブのデータだった・・・とかかもしれませんよ。

> どう聞いてもアーロメイアはピュリホーの母親なわけ
> ですがヴァイオン気づけよって感じですが・・・。
> そして、父親はやっぱりあのドラゴンゾンビで間違い
> なかったわけですね。

嘘から出た真ですね・・・ドラゴンゾンビは恐らくそうでしょうね。
アーロメイアから聞いて教団が捕まえたのか
それとも最初から教団が病気を仕組んだのか・・・

> 前回、リサポンもといイヴィルが魔神になってしまい
> ましたがこれで救いがないどころではない状態に・・・。

なんかもう手遅れ感が酷いですね・・・
残された見せ場はアレですかね・・・内側から私が抑えるからその隙に・・・
っていう・・・結構定番なイベント・・・

No title

ウォーロードはユーヤの父親だったんですか?
気づかなかったです(笑)
個人的にはラムダの友人か親族かと思っていましたが、よくよく読み返してみるとたしかにユーゴの父親っぽいですね。
あった時のリアクションが気になります。
でも、こういう人って最後は息子を庇って死ぬってのが定番ですよね・・・。

やっぱアーロメイアはピュリホーの母親ですよね(笑)
これってヴァイオンとアーロメイアがいい感じの仲になりそうですね。
これはちょっと面白そうな感じがします。

紋章のことですが、たしかに理不尽ですよね。
まさかそんなデメリットがあったなんて・・・。
個人的に言えば、ショウとエルの二人だけつけないという点にはいささか腑に落ちないです。
個人的には全員紋章をつけないで戦うのが望ましいと思いますがね。
まぁやはりこの二人はちょっと・・・と思ってしまいます。
どうせならみんなつければ良かったと思いますが、二人で幸せな家庭を築くために死ねないってとこでしょうかね。
もし、7人の勇者のうちユーゴやこの二人以外この仕様で死んだらどう思うのでしょうかね~。
話の流れ的に考えれば、この事実をより実感させるためにユーゴたちと親しい者の誰かがあるいは複数の人が犠牲になると思います。
あるいはレヴィアやイシュラ、ラムダ、メタボあたりが犠牲になるかも。
この中ではたぶんレヴィアかメタボが可能性が高いと思います。
メタボは一応大役を担っているのでそれがフラグなんじゃないかな?と。
最終決戦で大役を担う人って死ぬ人が多い気がしますし。
レヴィアに関しては、まぁイシュラのどちらかでいいんですが、主人公がより一層実感するには大切な人が犠牲になることでは?と思うんです。
それにレヴィアとイシュラを二人を嫁にするなんてハーレムな展開にしているのもこのための布石だったのでは?とも思えませんか?
最終決戦においてヒロインが死んで主人公が覚醒or絶望というのはよくあることですよね。
なので嫁が二人いるので片方を死なせてしまうのも展開的にはありえると思います。
それがレヴィアかイシュラかですが、このろーぷれを全体的に見るとおそらく真のヒロインと言えるのはレヴィアではなくイシュラだと思います。
パーティの中では2番目にレベルが高いのもその現れかと。
まぁさすがに残酷すぎると思いますがね。



それからリサポンことイヴィル。
個人的には好きなキャラなのできっと最後は生きて助かる的なことを考えていましたが、どうやらそんな甘いことじゃないですね。
ユーゴが「リサさんの忘れ形見」ともう死んだようなことを言っているのでもう助けるつもりも助かることもないと思いました。
それにもし7柱の魔人が合体するのならもう終わりでしょう。
合体した時にリサポンとイヴィルが分離しちゃうなんてことになればいいのですがね~。
というより、仮にリサポンが復活したとしても、イヴィルとしてやってきたことを知ったら本人は相当責任を感じて自分を追い込みそうですよね。
それに反教団連合からすればイヴィルは敵だから殺しに来るかも。
リサポンもそれを承知の上で敵として演じて死を選ぶんじゃないかな~。
それが責任の取り方みたいな。
リサポンって真面目らしいので。
まぁあくまで何らかの形で復活したらの話ですがね。
長文失礼。

No title

前回のコメントからかなり遅くなりましたが。

> 別データの第二キャラとかかもしれませんね?

そうですね。
ただ、疑問におもうのがこの世界ってLVUPに必要な経験値がかなり多いようで、
特に高レベルになればなるほどLVUPは大変で一般人でLV10以下、それなりに
頼りになる兵士でさえLV20代もあればいいというくらいでLV30はかなり高レベルと
されるほどなのにそんな高レベルのキャラを育てておきながらそれをやめて
別キャラをLV78まで上げるなんてことするでしょうかね。
(まあ、それいってしまうといろいろと別職業のことも詳しかったりとなんか
矛盾点はいくらでもあるのですが)

エターナルに召喚されるとデータがランダムで書き換えられてしまうとか、
別のユーザーのデータになってしまうとかなんでしょうかね。

> 残された見せ場はアレですかね・・・内側から私が抑えるからその隙に・・・
> っていう・・・結構定番なイベント・・・

定番中の定番というか、もうそれしか残ってないような気もしますね。
せめて多少でも救われるにはそれしかなさそう。
もう、戻れそうにないですからね。
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