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聖剣使いの禁呪詠唱 6

あらすじ

「貴様が百億なら安いものだ」

ヨーロッパ経済界の大物、ランクSの黒魔―二つの顔をもつ男シャルルから突如スカウトされた諸葉。

もちろん諸葉はすぐに辞退。
だが、シャルルは不可解な執着をみせる。

古えより連なりし本物の魔術結社“太陽の揺篭”のゴーレム使いたちを動員、
諸葉本人ではなく実戦部隊を襲わせたのだ。

追い詰められる少年少女たち。
しかし、限界を超えた死闘は彼らを新たな段階へ導く―。

組織対組織の総火力戦!

謎めくシャルルの真意。

そして完全覚醒サラティガを手にした、諸葉の剣聖技とは?

永遠の絆を刃に変えて、百鬼夜行の魔術師集団に挑む学園ソード&ソーサリィ第6弾!!

感想

聖剣使いの禁呪詠唱の6巻

まずは1つ・・・

アニメ化、決定!!

という事でアニメになるようです

ふぉふぉふぉふぉふぉ

サツキなら有頂天で笑いそうですね・・・ええ・・・
アニメはまだどんな感じになるかわかりませんが楽しみ。

今回の表紙はサツキなんですが・・・どちらかというと

サラシャ

ですね・・・サツキの前世の。
そして特装版のほうはサツキ
マウスをあわせると変わる様にしてあります。

そして前回・・・同じランクS『救世主』であるヴァシリーサ
自分の大切なものを傷つけようとしたから・・・とぶっ飛ばした諸葉

ヴァシリーサは徹底的に敗北した事で自分の間違いを認めつつあり
さらにロシア支部の幹部の女の子2人を落としたりとあいかわらず凄まじかったわけですが
今回の相手は・・・

フランス支部長 シャルル・サン=ジェルマン

・・・またランクSの救世主か!?

って事で・・・連戦ですね・・・ただ彼はヴァシリーサと同じ『黒魔』なんだけど
破壊力重視というよりは使い方が巧いってタイプであり
そっち方面だとさすがランクS『救世主』
もちろんやろうと思えば強力な攻撃はできるけど

指1本ごとにスペリング

とかどんなチートだ・・・って話ですけどね
右手の指と左手の指で交互に呪文を描いて100連発とか・・・
右手を横に動かしつつ5本の指を別々に動かしてそれで第五階梯闇術を発動させたり
両手同時で第五階梯闇術×2・・・とか・・・

やっぱりランクS・・・チートか・・・

ヴァシリーサが世界最凶であるならシャルル

                 ダ ー ク セ イ ヴ ァ ー

世界最強の『闇術の使い手』

であるみたいで・・・思わず諸葉も尊敬してしまったくらい・・・
防御バカ・高火力バカと続いていたけど・・・ここにきて

超絶技巧派

ってくるとは・・・ランクSと一くくりにしてるけど本当にそれぞれ違うな・・・
まぁシャルルは別の意味でバカでしたけどね・・・頑固バカ?

そんな彼は諸葉を自分の部下に向けたい・・・とヴァシリーサとは違って
まずは話し合いで・・・しかも本人が自ら足を運ぶって誠意を・・・誠意を・・・

いや、傲慢って言うか超上から目線

で言ってきて当然決裂
幹部6人も来ていて・・・諸葉がお金でも色でも動かないからという事で
彼の仲間を狙う事で彼に言う事を聞かせようとして戦いになり

シャルル率いる『太陽の揺籠』 VS 実戦部隊

って事になるんだけど・・・

え?バカなの?ランクSってバカなの?

いやさ・・・どうしてヴァシリーサもそうなんだけど

なんで諸葉の逆鱗に触れんの?

って感じです・・・そりゃキレるよ・・・もう前提の行動として間違えてるよね・・・

シャルルは5年前までは世界を救うために戦う・・・って感じの人だったみたいなんだけど
フラヴィという恋人がいたんだけど彼女は移民の血を引く女性であり
『太陽の揺籠』シャルルが継いでからそういう血による差別を撤廃して
精力的に混ぜていけ・・・と・・・まぁ惚れた女のために革命起こしてそうしたんだけど
政府側の保守派の人間が上層部からそういう血の人間を撤廃しろと要求
受け入れられないなら強硬手段にでる・・・と

不可視(インヴィジブル)

と呼ばれる暗殺専門の『救世主』を雇ったと知り・・・彼女を守り撃退に動いた
だけど結果は・・・

侵入者は排除できたけどフラヴィが行方不明

という・・・意味不明な結果に・・・シャルルが部屋の前で謎の侵入者を
『闇術』でフルボッコにしてるあいだに部下でフラヴィの友人でもあるクロエ
部屋で眠らせたフラヴィといたのに・・・いつの間にか意識を失っていて
フラヴィは姿を消していた。

それ以来、シャルルは手段を選ぶ事をしなくなり保守派なども時には
裏で手を回して排除したりして・・・ヴァシリーサ『救世主』による世界征服って話にも
乗り気になってしまっていた・・・という事みたい。

ただ部下で10回に1回とはいえ予言を的中させる老女がいて
彼女が諸葉について予言を行い・・・

白騎士を惹きつけ、雷帝を飲み込む

という内容で・・・さらにシャルルも巻き込まれ・・・結果的に

フラヴィの元へ導かれる

というものだったんだけど最初は信じてなかったシャルル
エドワードに気に入られ、ヴァシリーサを下した事で信じる事にして
諸葉が近くにいればフラヴィと再会できるかもしれない・・・という事で
今回の行動になったという事・・・これらをクロエから聞かされ・・・

諸葉・・・怒る

しかもクロエの意思に反して他の幹部やシャルルは強硬手段として
諸葉の仲間を襲い、連れ去る事で彼を強制的に自分達のところにこさせようとしたわけで・・・

逆鱗に触れる

って事になったわけですね・・・今回は諸葉フラガの・・・前世の記憶をよく垣間見て
サツキの前世・・・サラシャとの事も少しだけわかり・・・
二人が世界を平和に導いたあと・・・引き裂かれ・・・フラガの強さが恐れられ
最終的にはサラシャを助けるために世界すら引き裂くまでいった・・・
でもそれは二人の間にとても深い愛が存在していたからで・・・
たとえ神を世界を敵に回しても愛する人を助けたいよ強く願った結果

そんな彼だからこそシャルルの・・・フラヴィの事が原因で重荷を背負ったり
かと思えば予言に縋って・・・他人から大切な人を奪う事で自分の大切なものを
取り戻そうとして・・・自分から能動的に行動を起こさないシャルルに怒りを感じたみたい

まどろっこしい事を考えないで全力で探せよ!

と・・・自分ならそうするから・・・と・・・まぁシャルルは傲岸不遜だけど
やっぱり・・・探した結果、フラヴィの死という結果が待っていたら・・・という不安で
足踏みしてしまい・・・だけど周りの人間はシャルルが強い人間だと思ってるから
彼のそういう弱さに気づかなかったって事みたい・・・
ランクSってどっかで・・・自分達とは違うって思われるってのがある意味で不幸ですよね・・・

シャルルの部下で最強のやつも自分が最強だ・・・と言って日本で最強と呼ばれる相手
に決闘を申し込んでいたんだけど・・・真の最強はシャルル諸葉安東なわけだけど
比較対象としてはなから除外してましたしね・・・

最終的にサツキを片手に・・・そしてついに完全覚醒を果たした

聖剣・サラティガ

そしてそれによってようやく諸葉の魂の形を・・・己の通力を己の根源たる象へと近付け、
変化させる高等光技『螢惑』に至る事ができ・・・諸葉の根源は

切断

全てを切り裂く・・・概念としての『切断』
距離も硬さも関係なく・・・彼がそう決めた対象を切り裂く絶対の刃

おい・・・お前いいかげんにチートやめてあげて・・・

シャルル『黒魔』であり両手を激しく動かすゆえにスタミナ消費が激しい後衛の
遠距離攻撃型相手に距離すら無視して斬撃が届いちゃうとか・・・もうどうしようもないじゃん・・・
ってかこれならエドワードの鎧も切れるんじゃ・・・なんというチート

前世ではフラガサラティガを手にしてなくて・・・その結果、周囲の空間すら切り裂き
敵を阿鼻叫喚に叩き込んで魔王状態だったっぽいから剣のありなしも重要っぽいけど

シャルルは片手を失い、さらにクロエに説得され・・・諸葉の言葉を受け入れる事に。
ただ・・・

え?なにそれ・・・

突如、サツキがおびえ始め・・・そして現れたのちに

 ア   ー   ク   フ   ィ   ー   ン   ド
魔神級<<異端者>>

と呼ばれる人間サイズの『異端者』
そしてその咆哮からテレパシーのようにして聞こえる声・・・
その声に『フラヴィ?』と反応するシャルル・・・

この幕引きで終わりとか・・・なんて生殺し

フラヴィはまだ生きている・・・といえるのか・・・救えるのか・・・とか
色々疑問が残るし・・・『異端者』の存在そのものもまだまだわからない

さらに次回は中国支部の思惑&諸葉の危機・・・そして

諸葉を佐(たす)ける

静乃が頑張る話らしい・・・さて・・・どうなるのかかなり楽しみなところ。
今回はサツキがメインって感じだったけど次回は静乃って事なのかな?
これで第3の『禁呪』とかでたらもう色々と諦めが付くかも・・・チートに・・・

さて・・・ここまでは主人公の周辺をメインに書いたわけですが
今回は『実戦部隊』の仲間たちも襲われたのでそっちの話を・・・

ちなみにこの戦いの前の時点でサツキ春鹿が模擬戦をして
サツキが勝利・・・は二人の健闘をたたえた後、二人をランクBに推薦と
成長著しい感じだったわけですが・・・

① 迅 VS ズラタン

『太陽の揺籠』の幹部で最強の騎士と『実戦部隊』隊長であるの戦い

幹部は『固体・液体・気体・力体・霊体』の5種類で
それぞれナンバーを持ち、ズラタンは固体の1
その属性のゴーレムを扱う『黒魔』では最強って事みたいで
強固なゴーレムを鎧のように纏って突進してくる相手での攻撃はまったく効かず
かなりの苦戦

だけど襲われている仲間を助けに行く・・・という隊長の重責を一時脇に置き
ただ・・・自分の目標である諸葉を・・・怪物の背を追いかけるという事に
集中し・・・

破軍からの抜刀術

という・・・瞬間移動と思えるような超高速移動に抜刀術を組み合わせ
すれ違いざまに切り裂くという技で見事勝利・・・
最近は派手な技よりも基本的な技を極めようとしているらしく・・・この隊長、貪欲です。
自分を凡人とか言ってるけど・・・絶対そんな事はない。

っていうか正規の騎士より強くて最強って言われてる時点でおかしい
たぶんズラタンとの明確な差はただ1つ

ランクSを追いかけている

という事・・・ズラタンは上でも書いたけど比較対象として最初から除外している
だけどはつねに諸葉を目標としていて・・・ズラタンすら眼中にない
ある意味で・・・ヒロイン達なみの一途さです・・・変な意味じゃなくて

1巻で諸葉に敗北した弟のが家で暴力を振るったから怒りにいき
その帰りの戦いだったけど・・・このが今後問題になりそうな予感もあるんですけどね。

誰かと内通しているっぽい教師の田中から今は定期的に教えを受けてるらしいし・・・
ってかこの先生が『不可視』でも驚かないくらい怪しい

ただのこの性格だと・・・もしが敵として現れたら問答無用でぶった斬りそう

2学期終わるまでに諸葉に勝てなきゃ学校辞めろ

って無茶な要求をが調子のいい事をいいだしたから言ってたしね・・・
どんな無茶ぶりだ・・・って感じだったし

② 実戦部隊 VS エミリエンヌ

エミリエンヌは液体の1の騎士
スライムのようなゴーレムを操って地面の下から攻撃したり
物理攻撃無効の液体ゴーレムで襲ってきたりと・・・かなり強敵

当人はつねに申し訳なさそうに謝ってるけど犠牲が出たらでたで仕方ないという感じ

実戦部隊はほぼ壊滅・・・最後に残ったのはさまざまな武器を使う初介
その恋人である真奈子で・・・心が折れかける初介を励ましながら・・・
どうせなら諸葉とかよりも初介に助けてもらいたいと言いながら真奈子もやられ・・・

暗殺者・・・降臨・・・

ここに来て、初介がついに自分の過去と向きあい・・・どんなに嫌でも・・・
真奈子を助けるために力を解放する事を決意。

彼の前世は暗殺者であり・・・『救世主』と呼ばれるようなものは一切ない
そんな前世を嫌っていたけど・・・もうこれしかないと・・・その力を発動
自分の力を周囲一帯に拡散・・・相手が呼吸と共にそれを吸い込んだのを確認後
『螢惑』で・・・それを鋼線に変化させ・・・相手の肺から内臓をズタズタに・・・

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

あれ?最強じゃね?

ちょっと凄まじすぎる能力でした・・・さすがのエミリエンヌも対抗手段はなく
さらに初介は一切の容赦なく・・・エミリエンヌが強すぎるから・・・
手加減して万が一があったら怖いからと完全に殺す事を決意

それ自体は田中先生が登場して止め、救うために殺す決意をした彼を褒めたので
なんとか初介の心は守られたっぽいけど・・・今後どうなるのか不安も残るところ

ってかこんなチートキャラがまだ身内にいたのか・・・どんだけ・・・

③ サツキ&静乃&春鹿 VS ダリオ&ブレーズ

ダリオは気体の1でブレーズは力体の2の騎士

春鹿が連携攻撃の前に敗れたけどサツキ春鹿の時間稼ぎのおかげで
静乃『竜杖ナーグラヴィッツ』を呼び出してブレーズを圧倒

その後、サツキ諸葉の援護に向かい・・・その後の戦いは不明
サツキの成長が著しくてどんどん強くなってるのがわかるけど
静乃が隠し持ってる力がどれくらいなのかはいまだにわからない感じ

何気に彼女は彼女でチートっぽいんですよね・・・・さてどうなったんだろうか・・・
さすが前世の妻にして王佐の魔女って感じで諸葉に頼られたりすると
俄然張り切る静乃さん・・・って感じがいい感じでした。

④ レーシャ VS カロン

カロンは霊体の2の騎士
彼は『実戦部隊』を皆殺しにしようとしてエミリエンヌがそれを止め
彼女が突入・・・って感じになり彼はそれをずっと見ていただけ

エミリエンヌが敗れたのを知り、エミリエンヌごと
自分が生み出したゴーレム・・・悪霊でその場の人間を皆殺しにしようとするような
かなり下種な人間であり・・・どっちかというと考え方も保守派であり
移民の血を引く相手を見下していてシャルルに相応しくないと考えているみたい

凄まじく口が悪くて根っからの下種・・・って感じだったんだけど
実は一番哀れなキャラ・・・他の幹部は前半は相手を圧倒して見せ場があったんだけど
こいつの場合は・・・『実戦部隊』に悪霊で奇襲をかけようとしたところを
連絡を受けて探索していたレーシャに発見・・・そう・・・

ロシアの『人食い』、救世主殺しの救世主

に・・・なにせ彼女の『固有秘宝 魔剣レプラザン』『救世主』の力の源を喰らう魔剣
悪霊とは言え魔力で作ったゴーレムなのでその力で消滅
カロン『闇術』を使ったとしてもそれも消滅・・・ってか使わせないようにもできる
って事で結果は書かれてなかったけど・・・ご愁傷様って事になっただろうね・・・

やっぱレーシャもチートじゃんか・・・


こんな感じのヒロイン勢&仲間達の戦いだったわけだけど・・・1つ思ったんだ・・・
前回のロシア支部との戦い・・・今回のフランス支部との戦い・・・相手はどっちも正規の騎士
だけどこっちは『実戦部隊』と呼ばれ正規の騎士より凄いと言われつつも学生
レーシャはまぁ特殊だとしても・・・一応学生・・・それなのに・・・

実戦部隊の学生 > 正規の騎士

という・・・トンでも集団という事がはっきりしてきたわけですが・・・どういう事だ・・・
海外の正規の騎士の錬度が低いのか・・・それとも『実戦部隊』が異常なのか・・・
たぶん・・・後者だよね・・・ってかただでさえ強かったのに最近は諸葉が色々アドバイスしてるみたいで
飛躍的にパワーアップが進んでるってのも原因っぽいけど・・・
負けたほうはプライドずたずたなんじゃないだろうか・・・

主要メンバー以外でも色々と動きが出てきた感じで楽しくなってきたし
7巻もどんな感じになるのかかなり楽しみ・・・次はいつかな?

ドラマCDは最初のサツキ静乃の掛け合いが色々と笑えた
ってかサツキ・・・不法侵入って・・・ってか静乃がツッコミ要因に・・・

そして諸葉、爆発しろ!

ちなみにマヤのメインヒロインっぷりが凄かった
ってか腹黒幼女・・・本編でもほっぺにキスとかさらっとしてたし・・・
諸葉は理屈で説明されて普通に受け入れちゃってるし・・・

ちなみに一番可愛かったのは春鹿・・・異論は認める。

最後に一文。

サラシャのセリフ

フラガが聖剣の守護者になりサラシャが巫女として・・・
まるで結婚式のように誓約をする場面のセリフ

命がある限り・・・死が二人を分かつまで

ってセリフがあるんだけど・・・フラガはそれに不満があり
死んだからといってお別れでいいなんて言ってないと宣言し
それにサラシャが答えてこれ・・・

あの・・・禁断の兄妹愛を隠す気とか・・・ないんでしょうか・・・

「はい。この魂、この剣とともに、永遠に貴方に捧げます」

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No title

誤字でしょうか?
迅は自分のことを非凡ではなく、非才と思っていたのでは?
「さあ行こうか、僕を非才に生んだ神を斬る為に」的なことを言っていた気がします。
それにしても相変わらず、完璧な紹介でした。残念ながら6巻を先ほど見てしまったのですが、この紹介の中に完璧に纏められています。
まだ未読だったら、わざわざ買わなくても良かったなぁ…と思える完成度です!

Re: No title

コメントありがとうございます。

非凡だと意味逆になっちゃいますね。指摘ありがとうございました
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